金城さんの新作!発売しましたね。
2月の終わりに買って、読み終わったらSPという流れになりそうです。
SP公式サイト読んだらまた感想書きます
岡田准一
内容紹介
【完全生産限定版特典】本編DVD2枚+特典ディスク1枚
【Vol.8】 本編 + 特典(未公開トーク)
【Vol.9】本編 + 特典(未公開トーク)
【特典ディスク】(完全撮り下ろし未公開映像ほか収録予定)
※特典は告知無く変更する場合がございます。
完全生産限定版DVD-BOXには、さまぁ~ずがこの為だけに撮り下ろした新企画などを収録した特典ディスクを封入!買わなきゃ見られない映像満載!!
【Vol.8】 本編収録内容
▽切らない美容師・近藤さんが語る恐怖の海洋生物パート3
▽携帯でパニック!ねむねむマネージャー川畑
▽大竹“無痛整体”を初体験
▽三村家の日常~パパと愉快な子供たち
▽発表!優羽画伯の芸術的ドラえもん
▽誕生!体に優しいさまぁ~ず流ハイタッチ
▽三村の「ズッキーニ」ギャグで大竹悶絶!?
▽緊急指令!大竹みつばちを救助せよ
▽パペットコント傑作選~甥っ子やすゆき君ず~んと登場!
▽特典未公開トーク~林家ペー・パーさんのおそるべき存在感
【Vol.9】 本編収録内容
▽アンタッチャブル山崎テキトー伝説の幕開け
▽大竹ロサンゼルスの野球少女に胸キュン!?
▽三村家 in 美術館
▽優羽くん成長記…パパを巻き込むお叱り回避術
▽ワッフルあるある早く言いたい男vs ワッフルを食べたことない男
▽三村主催の同窓会にまさかの男が出現!
▽絵描き歌に強烈シンガー登場
▽さまぁ~ずが徹底検証「無いと困る日本語」
▽パペットコント傑作選~パンダパパに隠し子発覚!?
▽特典未公開トーク~大竹コンビニのクジで今が旬のあのグッズに当選
でるよ〜。楽しみ。
もはや、日常のおしゃべりが芸術になってるよ。
ゆるゆるだけどな。
モヤさまもいいけど…
マルさまシリーズ復活しないかな…。やっぱさまぁ〜ずは、無茶しなきゃ。
内容紹介
2010年11 月3日(祝・水)に5万人を動員、結成10周年、メジャーデビュー5周年を記念して行われたPerfume LIVE @東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」の模様がDVDで早くも登場!メンバー監修の元、既に放送されたWOWOWとは違うカメラアングルを含む、未公開の「575」「Perfumeの掟」も収録!
曲目リスト
1. GISHIKI
2. シークレットシークレット
3. 不自然なガール
4. GAME
5. ワンルーム・ディスコ
6. ナチュラルに恋して
7. love the world
8. I still love U
9. 575
10. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
11. Perfumeの掟
12. VOICE
13. コンピューターシティ
14. エレクトロ・ワールド
15. パーフェクトスター・パーフェクトスタイル
16. Dream Fighter
17. 「P.T.A.」のコーナー
18. ジェニーはご機嫌ななめ
19. (コンピューター・ドライビング Intro)|Perfume
20. チョコレイト・ディスコ
21. Puppy love
22. wonder2
23. ねぇ (ENCORE)
24. ポリリズム (ENCORE)
いうことないです。
アイドルとかアーティストとか言いますが…。
Perfume!です。
代々木mixもよかったけどPerfumeの掟もよかったな。
バキバキでサイボーグ的な魅力も最高だし。
筋肉質な美脚も…。
いなかっぺなとこも。
暴走するトークも。
ヤスタカもMIKIKO先生もスタッフも最高。
ピークを越えて極限を目指す彼女たち。
てか、応援したくなるよ。涙出るよ。CD買うよ。おじさんになっちゃうよ。
真剣に頑張るってこういうことだよな。
自分も頑張んなきゃって思える。
つまらん映画より絶対いい。
Perfume敬遠してるひと…。
DVDから始めませんか?
『GAME』もおすすめ。
『マボロシの鳥』
★★★☆☆
太田 光
内容紹介かつて読んだことのない感動の形がここにある。爆笑問題・太田光、待望の処女小説!
「どこかの誰かが、この鳥を必要としている」――誰よりも小説を愛し、誰よりも小説に愛される芸人、太田光がついに作家デビュー!
舞台芸人の一瞬の輝きを一羽の鳥に託した表題作ほか、
父との不和に悩む娘やイジメにあう男子高校生の葛藤から、
人類の行く末、そして神の意志までを、
持てる芸のすべてを注いで描き尽くした《希望の書》。
内容(「BOOK」データベースより)
ここに似たどこかで、僕たちに似た誰かに起きた“9つの奇跡”。爆笑問題・太田光、ついに小説家デビュー。
レビュー 爆笑問題は好きだが、芸能人の小説に関しては、どうしても斜に構えてしまう。作風がファンタジーちっくで、意外。まぁ、春樹あたりを意識しているのだろうが。世の中を皮肉って強がって見せているが、人を信じ、世界のことを誰よりもやさしい目で見て考えている作者本人の性格が如実に現れている。ただ、これは小説ではない。絵本というか、エッセイというか…。短編集は、いいはなシーサーで終わってしまうことが多い。ただ、ちりばめられたオマージュや芸に対する思い、才能には、及第点を。無料カタログって感じ。次回作を待ちたい。